使いやすさNO1
上場企業300社以上
電子帳簿保存法完全対応

※1:当社規定の条件を満たした書類における、対象項目あたりの精度

※2:2026年2月末時点のシリーズ累計の上場企業の導入社数

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Features

請求書受領後の仕訳も照合も、AIが代わりに

あらゆる請求書を代行受領、
滞りなく月次処理を開始
あらゆる形式の請求書に対応し、漏れなく代行受領
取引先への送付先の変更連絡も代行
月初は土日祝日も稼働し、月次決算の早期化に寄与
※2026年6月以降。2026年5月までは月初土日祝日の最終日のみ稼働
あらゆる請求書に対応、漏れなく代行受領可能
AIが仕訳を自動入力、
使うほど精度が向上
AIが明細、仕訳を自動入力
修正内容を学習し、使うほど精度が向上
合算、按分など自社の仕訳ルールにも対応
合計額、明細額どちらも対応
発注/納品・請求の目視をゼロに
半/全角・大/小文字等の表記ゆれも自動判断
品名等の部分的な一致も自動判断
複数項目の組み合わせ優先度付けで照合率向上
About

受領から仕訳・照合まで一気通貫

Reason

TOKIUMが選ばれる理由

業務を滞らせない
受領基盤
360サイト以上に対応し、
支払い漏れを防止
360サイト以上に対応し、支払い漏れを防止
メール通知取得と指定日アクセスの2方式で、360以上の請求書Webダウンロードサイトに対応。幅広いサイトから漏れなく取得し、アップロード漏れと支払漏れを防止します。
土日・祝日も稼働し、
月次決算の早期化に寄与
土日・祝日も稼働し、月次決算の早期化に寄与
月初は土日・祝日も請求書のスキャンからデータ化まで稼働。土日・祝日で処理が止まらないため、月次決算を早期化できます。

※2026年6月以降。2026年5月までは月初土日祝日の最終日のみ稼働

人手に頼らない
自動化基盤
初期設定なしで、
AI仕訳をすぐに利用可能
過去履歴や事前ルールがなくても、AIが請求書画像から仕訳を推測し学習し精度も向上。合算・按分・条件分岐のルール設定にも対応でき、手作業の入力をなくします。
照合後の
不一致の確認がスムーズ
照合後の不一致の確認がスムーズ
担当者ごとに絞りこんで一覧で確認可能。どこが差分なのか一目で把握できます。コメントを残したり、原因確認のやり取りも容易。
統制を担保する
ガバナンス基盤
会計ソフトと自動連携で
改ざんリスクを抑制
あらゆる会計ソフトと連携
摘要など各出力項目を柔軟に設定でき、各社の仕様に合わせてフォーマットのカスタマイズが可能。インポート時に加工・修正する手間なく、会計ソフトに連携します。
安心の
セキュリティ体制
安心のセキュリティ体制
ISMS認証、Pマーク、JIIMA認証など第三者機関からの認証を取得。お客様とサービス間の通信は暗号化されており、WAFによる不正・過剰アクセスの防止策も実施しています。
Functions

主な機能

請求書の受取代行・スキャン

TOKIUMがあらゆる請求書を代わりに受取り、電子化!

国税関係書類の保管

請求書・領収書だけではなく、電子帳簿保存法の対象となる全ての国税関係書類の保管・検索が可能!

会計ソフト連携

承認された仕訳データは、お使いの会計ソフトに自動連携!

電子帳簿保存法対応

JIIMA認証を取得済みで、タイムスタンプなど電子帳簿保存法に完全対応!

自動仕訳機能

過去の履歴に基づく自動仕訳により、仕訳業務の手間を削減!

未着請求書の確認機能

取引先ごとの請求書受取り有無の確認により、請求書の受取り漏れを防止!

Price

料金プラン

TOKIUMインボイスで請求書業務にかける時間を1/5に。 費用の詳細は、料金表をご確認ください。

初期費用
月あたり 1万円〜 基本利用料
請求書の件数に基づく 従量課金制
CASE STUDY

導入事例

Document

もっと役立つ情報を
知りたい方はこちら

請求書受領クラウドの選び方ガイド
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【6社の比較表付き】
「失敗事例」にならないための請求書受領システムの選び方
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TOKIUMインボイスなら、
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すべて不要。

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丁寧に解説 !
  • どんな請求書も受け取り可能機能詳細と導入メリット
  • どんな請求書も受け取り可能料金体系・具体的な費用
  • どんな請求書も受け取り可能インボイス制度・電帳法対応のポイント
Q & A

よくあるご質問

A 紙が郵便で送られてくる場合、メール添付でPDF(Zipファイル含む)が送られてくる場合、取引先システムからダウンロードする場合等、あらゆる請求書に対応しています。取引先様に請求書の形式を変更していただく必要はありません。

A 必要ありません。請求書の送付先変更や代理での請求書受領、データ化はすべてTOKIUMが代行いたします。お取引先様への送付先変更の連絡は、ハガキ・メール・電話にて行います。

A 対応しております。専任のオペレーターが指定のサイトからダウンロードし、請求書をデータ化いたします。

A 導入支援・運用開始後のサポートも充実しております。専任の導入コンサルタントが運用開始までしっかりと支援いたしますのでご安心ください。また、「TOKIUMインボイス」の特徴として運用開始後も、ご利用ユーザーが直接弊社サポートセンターに質問できる体制を整えておりますので、経理部門の問い合わせ対応にかかる負担を軽減することができます。

A 株式会社TOKIUMとして、「プライバシーマーク」、「ISMS(ISO/IEC 27001)」を取得をしており、厳格な規定に則って運営しております。皆様からお預かりするデータは、高水準のセキュリティー体制で管理された国内サーバーで運営しております。また、複数拠点でのバックアップ体制を設けており、災害発生時でも稼働が停止することがありません。安全性の高いサービス体制を敷いておりますのでご安心くださいませ。

A はい。導入時に貴社専用にカスタマイズした出力フォーマットを開発するため、直接会計システムに取り込み可能な状態でCSVファイルを出力し連携できます。FBデータ(全銀データ)も出力することが可能です。

A 請求書の受け取りニーズが高まる月初については、スキャン・データ化・代理取得のオペレーションを土日・祝日も実施しています(月初1日または2日が土日の場合は、第2週の土日に実施)。そのため、請求書がデータ化されるまでの時間が維持されます。

A 電子承認機能(ワークフロー)を搭載していますので、リモートワークでも1クリックで申請・承認可能です。

A TOKIUMインボイスは「JIIMA認証(電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証)」を取得しており、電子帳簿保存法に完全対応しています。記載内容の自動データ化や、データの改ざんを防止するタイムスタンプ機能も標準実装されており、法対応に伴う追加の業務負担はありません。また、請求書だけでなく、全ての国税関係書類で同時に電帳法対応することができ、書類ごとに管理方法を変える手間もありません。

A 対応しております。関係書類との紐づけや課税事業者番号の確認等をTOKIUMが代行して行うため、インボイス制度対応で発生する追加工数を最小限に抑えることが可能です。また、TOKIUMはデジタルインボイス推進協議会加盟済でございます。