使いやすさNO1
上場企業300社以上が導入
電子帳簿保存法完全対応

※1:当社規定の条件を満たした書類における、対象項目あたりの精度

※2:2026年2月末時点のシリーズ累計の上場企業の導入社数

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Features

請求書受領後の仕訳も照合も、AIが代わりに

あらゆる請求書を代行受領、
漏れなく月次処理を開始
あらゆる形式の請求書に対応し、漏れなく代行受領
取引先への送付先の変更連絡も代行
月初は土日祝日も稼働し、月次決算の早期化に寄与
仕訳などの手入力をゼロに、
楽に! 早く!
使うほどAIの精度が向上
AIが明細、仕訳を自動入力
自動学習で使えば使うほど精度が向上
簡単な指示で、その場で精度を上げる
合計額、明細額どちらも対応
発注/納品/稟議の目視をゼロに
半/全角・大/小文字等の表記ゆれも自動判断
品名等の部分的な一致も自動判断
複数項目の組み合わせ優先度付けで照合率向上
About

受領から手入力・照合まで一気通貫

Reason

TOKIUMが選ばれる理由

自動化を滞らせない
受領基盤
1,080サイト以上に対応し、
電子化漏れを防止
1,080サイト以上に対応し、電子化漏れを防止
メール通知取得と指定日アクセスの2方式で、1,080以上の請求書Webダウンロードサイトに対応。幅広いサイトから漏れなく取得し、アップロード漏れと電子化漏れを防止します。
送付先変更の連絡代行で
スムーズに導入を実現
送付先変更の連絡代行でスムーズに導入を実現
メールやハガキ・電話などで取引先への変更連絡・問い合わせ対応を代行し、電子化漏れの防止とスムーズな導入を実現します。
手入力を、
楽に早くゼロへ
使うほど賢くなる
自動学習
使うほど賢くなる自動学習
明細も仕訳もAIが自動で入力し、使うほど御社の請求書を学習して精度が向上。読み込むほど賢くなるので、初期設定なしで日々の入力作業そのものをゼロへ近づけます。
簡単な指示で、
狙って精度を上げる
簡単な指示で、狙って精度を上げる
学習を待たず、簡単な指示で「この請求書はこう読む」を指定できます。按分や品名から科目への読み替えなど各社固有の様式まで、自動学習を待たずにその場で狙って精度を上げられます。
確認も目視も、
まとめてゼロへ
表記ゆれを自動判断し
正確な照合を実現
表記ゆれを自動判断し正確な照合を実現
半角/全角・大文字/小文字の表記ゆれや、品名の部分的な一致もAIが自動で判断。複数項目の組み合わせや優先度付けで、各社固有のキーでも照合率を高められます。
稟議・納品書まで
幅広くカバー
稟議・納品書まで幅広くカバー
合計額や明細額だけでなく、複数項目間の照合にも対応。発注書・納品書に加えて、稟議額との照合までカバーします。届いたあとに発生するさまざまな照合をまとめて引き受け、目視確認をゼロに近づけます。
Functions

主な機能

請求書の受取代行・スキャン

TOKIUMがあらゆる請求書を代わりに受取り、電子化!

電子帳簿保存法対応・国税関係書類の保管

JIIMA認証を取得済みで、タイムスタンプなど電子帳簿保存法に完全対応。国税関係書類の原本保管までもサポート。

会計ソフト連携・FB全銀データの生成

承認された仕訳データは、お使いの会計ソフトに自動連携!
支払いデータを全銀データのフォーマットで出力可能です。

稟議の自動生成・紐づけ

AIが稟議申請時の草稿を自動で生成。請求書紐づけるべき稟議候補を自動サジェストします。

仕訳の自動入力・照合

受領したデータを自動で入力し、発注書や請求書、納品書も
AIで自動で照合対応できます。

セキュリティ対策

ISMS認証・Pマークを取得。通信の暗号化やWAFによる不正アクセス防止など、多層的なセキュリティ対策を実施。

Price

料金プラン

TOKIUMインボイスで請求書業務にかける時間を1/5に。 費用の詳細は、料金表をご確認ください。

初期費用
月あたり 1万円〜 基本利用料
請求書の件数に基づく 従量課金制
CASE STUDY

導入事例

Document

もっと役立つ情報を
知りたい方はこちら

請求書受領クラウドの選び方ガイド
「失敗事例」にならないための請求書受領システムの選び方
「失敗事例」にならないための請求書受領システムの選び方

TOKIUMインボイスなら、
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丁寧に解説 !
  • どんな請求書も受け取り可能機能詳細と導入メリット
  • どんな請求書も受け取り可能料金体系・具体的な費用
  • どんな請求書も受け取り可能インボイス制度・電帳法対応のポイント
Q & A

よくあるご質問

A 紙が郵便で送られてくる場合、メール添付でPDF(Zipファイル含む)が送られてくる場合、取引先システムからダウンロードする場合等、あらゆる請求書に対応しています。取引先様に請求書の形式を変更していただく必要はありません。

A 必要ありません。請求書の送付先変更や代理での請求書受領、データ化はすべてTOKIUMが代行いたします。お取引先様への送付先変更の連絡は、ハガキ・メール・電話にて行います。

A 対応しております。専任のオペレーターが指定のサイトからダウンロードし、請求書をデータ化いたします。

A 導入支援・運用開始後のサポートも充実しております。専任の導入コンサルタントが運用開始までしっかりと支援いたしますのでご安心ください。また、「TOKIUMインボイス」の特徴として運用開始後も、ご利用ユーザーが直接弊社サポートセンターに質問できる体制を整えておりますので、経理部門の問い合わせ対応にかかる負担を軽減することができます。

A 株式会社TOKIUMとして、「プライバシーマーク」、「ISMS(ISO/IEC 27001)」を取得をしており、厳格な規定に則って運営しております。皆様からお預かりするデータは、高水準のセキュリティー体制で管理された国内サーバーで運営しております。また、複数拠点でのバックアップ体制を設けており、災害発生時でも稼働が停止することがありません。安全性の高いサービス体制を敷いておりますのでご安心くださいませ。

A はい。導入時に貴社専用にカスタマイズした出力フォーマットを開発するため、直接会計システムに取り込み可能な状態でCSVファイルを出力し連携できます。FBデータ(全銀データ)も出力することが可能です。

A 請求書の受け取りニーズが高まる月初については、スキャン・データ化・代理取得のオペレーションを土日・祝日も実施しています(月初1日または2日が土日の場合は、第2週の土日に実施)。そのため、請求書がデータ化されるまでの時間が維持されます。

A 電子承認機能(ワークフロー)を搭載していますので、リモートワークでも1クリックで申請・承認可能です。

A TOKIUMインボイスは「JIIMA認証(電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証)」を取得しており、電子帳簿保存法に完全対応しています。記載内容の自動データ化や、データの改ざんを防止するタイムスタンプ機能も標準実装されており、法対応に伴う追加の業務負担はありません。また、請求書だけでなく、全ての国税関係書類で同時に電帳法対応することができ、書類ごとに管理方法を変える手間もありません。

A 対応しております。関係書類との紐づけや課税事業者番号の確認等をTOKIUMが代行して行うため、インボイス制度対応で発生する追加工数を最小限に抑えることが可能です。また、TOKIUMはデジタルインボイス推進協議会加盟済でございます。